夜ご飯を失敗してしまった日

 慣れている作業に油断して失敗してしまうことが多々あるのですが、最近大きな失敗をしてしまいました(ー_ー)
 夜ご飯を作っていたのですが、メニューは焼き魚で魚を焼くだけの簡単作業だったので、焼けるまでケータイのアプリをやって暇をつぶそうと思い、アプリを始めたのですが、おもしろくてはまってしまい、時間を忘れて遊んでいました。
そして魚のことを思い出した時にはもう遅かったのです。
真っ黒焦げ!(笑)今では笑えるのですが、その時は夜ご飯どうしようなどと思って泣きたくなりました。
すぐに彼に連絡して、外食をすることに。
いったん帰ってきて真っ黒焦げの魚を見た彼は「どうしたらこんなになるんだよ!」と苦笑いしていました。

 慣れた作業ほど慎重にならないと失敗するハメになるんですね・・・。
以後気を付けようと思いました!

美容に大切なのは?食生活とオイルで変える!

若い頃はハンバーグやナポリタン、さらには唐揚げや串カツを食持ってビールを飲んだりしていました。

飲みに行った時はフィニッシュには必ずラーメン。

しかも結構ギトギトの豚骨スープ!!

そんな食生活を送っていましたが、 40歳を過ぎた頃にはそれらの料理を見ただけでなんだか胸が焼けるような感じになってしまいました。

やっぱりこれって歳なんでしょうねぇ。

最近では朝は焼きジャケ、お味噌汁、 おつけものといった朝食らしい朝ごはん。

何時でもどちらかというと和食系の軽食とかが好ましいと思うのになりました。

旦那さんは相変わらず唐揚げや天ぷらを食べたがりますが・・
どうも私は食べたいという気がしません。

なんだか寂しい気持ちもありますが、このような食生活のメリットはスタイルに現れてきます。

若かった頃と比べてなんと体重が13 キロも減少したんですよ!

さらに、オイリー肌だった肌質も変わってきたのか、ギトギトぢゃなくなってきたんです。

私の周りの友達はみんな年齢肌を気にしていますが、私はほとんど気にしていません。

美容を意識しているあなた、
実は食生活を見直す方がお肌にとっては効果的なのではないでしょうか?

後、美容オイル選びも忘れてはいけません。
これまではアルガンオイルが定番でしたが、

これからはマルラオイルで決まりになりそうですね。

マルラオイルはアフリカに原生している「マルラ」という木から精製されるオイルなのですが、含まれている成分から年齢肌にとても効果的なのだそうです。

まだ、始まったばかりなので製品化されているのは「ヴァーチェ」からだけみたいですが、ご存じなかった方はチェックしてみてはいかがでしょう。

これから来ますよ、コレは!

ヴァーチェ マルラオイルを実際に試してみた感じはこちらから

農作業のお手伝い!

 実家には畑があるのですが、そのお手伝いをしました(^O^)時間があったので雑草をとりました。
高校生の時以来だったのですぐ疲れてしまい、体力がなくなったなと感じました。
朝の9時からお昼ごろまでのんびり畑の手入れをして、休憩しました。
動いた後のご飯はとてもおいしいですね。
おばあちゃんのつくった大きめの塩にぎりは絶品でした。
また、午後も農作業のお手伝いをしたのですが、午前中の労働ですでに体力の限界が来ていたようで、筋肉痛になってしまいました(笑)さすがに体力がなさすぎるなと感じ、悲しくなりました。
すべての作業が終わり、おばあちゃんに「ありがとうね。
助かったよ!」と言われ疲れが飛びました(^O^)これからもおばあちゃんの代わりに農作業ができるように体力をつけようと決意しました(笑)
 帰りに畑でできた作物を大量にもらいました。
自分で作物を作る農業って素敵だなと思いました!また手伝いにいきたいと思います。

箱庭。

もし。

この世界が箱庭だったなら。

朝起きて、仕事して、遊んで、食べて、寝て、
笑って、泣いて、怒って、悲しんで、
生きて、死んでいく。

そんな生命が栄える世界は、どうやって誕生したのでしょうか。

そこで、ある一つの考えを膨らませてみました。

それが「箱庭」。

そう、私たちが暮らすこの世界は、実は箱庭に作られた小さな世界で、それを作って観察している、大いなる存在がいるのではないか…
果てしない馬鹿らしい考えですけど(笑)
例えるなら…水槽に金魚を飼っている人間みたいな?
金にとっては水槽の中が自分の世界で、その外側があるなんて思ってもみない、けれどもその外には大いなる存在…そう人間が金魚の行く末を見守っている…
そんな想像をしてると、この世界を作って観察している大いなる存在が神と呼ばれるものなのだろうか、と永遠に考え続けてます…
本当に果てしなく馬鹿らしい妄想ですね(笑)

レターセット

野球選手の追っかけをしている友人とデパートの最上階でご飯をたべたあと、エスカレーターを降りていると、「わたし便箋を買うから文房具屋に寄りたい」と言いました。
仕事が休みのたびに球場に足しげく通う友人は、出待ちのたびにその選手に手紙を渡しているそうです。
内容は野球のことから、日常のことまで様々で、書くネタに困ったことはあまりないと言っていました。

どういう便箋を使うのか気になってついていったら、真っ白にワンポイントでハートがついているだけのシンプルなものでした。
しかもこれを買い続けているというのです。

なぜ同じ便箋ばかり使うのかと聞いたら、「シンプルな便箋の人はあまりいないし、便箋が同じだと覚えてもらえるから」と言っていました。
私なら飽きないように色々種類を変えて渡すのになあと思った直後だったので、とても納得しました。
ディープな世界は難しいですね…。