旦那さん 支え

急に、『自分は全く出来ない子』だなーと
勝手に落ち込ん出たら
旦那さんが安心させてくれました。

『君の年齢なら遊びたいと言って
家事をおろそかにして遊びにいくのも可笑しくない。

それでも、それをしないで家事をやりこなしてくれてる』
『君は充分出来てるよ
今でも完璧だよ』
と…
掃除しても掃除しても気になって
何回も同じ場所、掃除しちゃう。

何回も何回もやり残しないか確認しないと不安になる。

きちんと家事の順番も紙に書いておかないと不安になる。

むしろ、確認しても全てやりおえるまで不安。

たまにやり残しがあるとショック。

本当にダメな子だー、と混乱しちゃいます。

その時に旦那さんはフォローしてくれて本当に助かる
だからっていって、
家事を旦那さんに手伝ってもらうのは『私って本当にダメな子』と
自分で追い込んじゃうから苦手。

それを上手に私にあったフォローを
さりげなくしてくれる。

やっぱり凄いなって思います。

とにかく、家事は一切やってほしくない。

でも、フォローはしてほしい
という面倒なものに付き合ってくれて
大変だろーなと思います。

詳しく自分の考え、思いを言わないので
私の考えがわからない時もあるだろうし
急に感情的になるし
ちょっとずつそれに慣れてきてる旦那さんがいて
一層たくましくなってきました。

私も少しずつきちんと言葉にすることができてきて
不器用ながらに話せるようになってきました。

それもこれも旦那さんのおかげです。

本当にありがとう。

キムチ鍋パーティー開催!

 仲の良い友人が集まってキムチ鍋パーティーを開催しました!女性のみのパーティーだったので普段できないような話もすることができました。
友人の一人がもらいものだからといって高級なお酒を持ってきてくれたのですが、オレンジ色のお酒で初めて見ました。
味は癖がなく甘口でとっても美味しい(^o^)あっというまに飲みきってしまいました。
さすが高いお酒だなと思いました!キムチ鍋も奮発して高いお肉を買ったので、とても美味しかったです。
お酒が進むと深い話が始まります(笑)普段は言えない彼氏についての話とか、主に人間関係についてなのですが、女性って複雑でほんとうに色々と煩わしいこともありますよね。
だからこそ女性同士で集まってストレスを発散するのがいいと思っています。

 また、お酒や美味しい食べ物を持ち寄って、パーティーを開きたいなと思います。
充実したキムチ鍋パーティーでした!

小学校の給食

年をとってから給食が懐かしくなるってことありませんが?私はあります。
中学は給食じゃなかったため、私は小学校が最後の給食ですが、時々無性に食べたくなるメニューがあります。
ジャガイモをたくさん使ったポテトサラダ、当時私は野菜嫌いでしたが、これは好きでした。
わかめごはん、家でも母親が作ってくれたことがありますが、微妙に味が違うのです。
名前は忘れましたが三角すいの紙パックに入った乳飲料、味もそうだけど形に懐かしさを感じてまた飲んでみたいです。
カレーとソフト麺によるカレーうどん、あの甘いカレーってお店屋ではなかなか食べられません。
あのコシなんて皆無のソフト麺も同様ですね。
これを書くと年がバレますが笑、クジラの竜田揚げもまた食べてみたいです。
普通のビン牛乳に入れて混ぜて飲む粉末のミルメークなんてのもありましたね。調べたらこれはダイソーやスーパー等でも売っているようです。これはいい事を知った、今度探してみます。

映画の再鑑賞

最近我が家(といっても私一人)の流行は、見たことのある映画を見ること。
やはり年齢とともに、味わい方が変わってきているようで、こんなことは若いときは全く思わなかったな、ということがずいぶんあります。
それと、「全く忘れている」ということがあります。
「スタンド・バイ・ミー」を見たのですが、なぜか覚えていたのは少年たちの冒険譚で、隠れ家でトランプをやって歌をうたってふざけあったり、リバー・フェニックスのなんともいえない美しさ。それと、泣いていたシーンなどで、なぜ、どうしてというのはすっかり忘れている。
今回見て、どうして少年たちがあんなに生き生きしていたのか、ヒット作品なのかやっと分かった気がします。
人間があれだけお互いを理解し、自由で、気ままにいられるのは人生で1度だけ。大人になったら失われてしまう純粋さ、そのはかなさがたくさんの人をひきつけるのでしょう。
不幸にして私にはあんな冒険も友達もなかったのですが、いいもの見たなと思うのです。

最近の図書館事情

本が好きな自分としては図書館はとても欠かせない存在ですが、図書館にもITインフラの波が押し寄せてずいぶん便利になりました。

一番いいのはインターネットによる蔵書の検索です。

いくつか点在する市町村の図書館、または提携する図書館の蔵書が家で簡単に検索でき、しかも予約やお取り寄せもその場で行えてしまいます。

これはもう本当に本のネット販売とほとんど変わらないですね。

ただ、所蔵する本に限りがありますから、ドラマ化などで人気が出た小説や話題の本などは、100人待ちなどざらで買ったほうが早いということもあります(ためしに南極料理人が公開されたころ本を予約したら2ヵ月半待たされました。)

また本の貸し借り情報はすべてパソコンで管理され、あまりほめられたものではないですが返すのが遅れている本などは、返却催促メールが自動で届きます。

また、東京都などでは、自分のカードと借りたい本をバーコードを通すだけで手続きが終わるという貸し出しの自動化も始まりました。ただ、まだお年寄りなどは使いこなせない方が多く、職員の負担が軽減されるまでには至っているのか謎です。

学校の図書カードで本を借りて以来、図書館へいったことがないという方。図書館にも検索システムがありますので、読みたい本、懐かしい本をちょっと検索してみてはいかがでしょう。

きっと面白い本に出合えますよ。

耐寒性のあるコチョウランが欲しい

秋になると園芸店では洋ランが並ぶ季節ですが、
どこのお店に言っても一番目立つ所に飾ってあるのは、
コチョウランではないでしょうか。

洋ランというとコチョウランを思い浮かべる方も多いでしょう。
栽培するだけでなく贈答用としても人気の花ですが、
育てるのは大変です。

綺麗にたくさん咲いたコチョウランは非常に豪華ですので、
私も一度は育ててみたいと思うのですが、
住んでいる地域がいわゆる寒冷地ですので、
栽培は諦めています。

コチョウランは栽培する際の最低温度として15度が必要だと言われています。
私の家では何とかして保温するか温室が必要になる温度です。

シンビジウムなどであれば何とかなりますが、
熱帯性のランは栽培できる温度ではありません。

しかしコチョウランを育てている人のブログを見てみると、
1月の部屋の温度が8度でも何とか耐えたというコチョウランもあるようです。

私の部屋の温度は一番寒い時で3度ほどになりますから、
夜間は段ボールなどで覆って何か熱源となるものを入れておけば、
もしかしたら達成できる温度なのかもしれないと思いましたが、
コチョウランは決して安いランではないので、
失敗して枯らしてしまうと無駄になってしまうので、
未だに実行できていません。

今後は品種改良が進んで、
耐寒性のあるコチョウランが出ないかと期待をすることにします。

使う方が好きな人に困っている…

人がコツコツやっているのに派手さを求めたり、遊びたがる人に困っている。
若いときはドライブに行ったり、映画に行ったり、ダンス踊ったりして溌剌としているのは当たり前で、お金はアルバイトやってても、体が元気だから長時間働けば月の収入なんかどうにでもなった。
けれど、あっという間に年をとって、もうあの頃みたいには動けないのに、若い頃と同じ事を要求するおかしな人がいる。

そういう訳の分からない人たちにいつも私は迷惑している。

堅実に慎ましく生きていても、使ったり遊んだりする人の方に優しい。
みんながアクセサリージャラジャラつけて生きる訳じゃないし、みんなが自衛隊みたいに活動できるわけはないのだから、静かに仕事をしている人にはそれなりの収入しか入ってこないのに、それをああしろ、こうしろとやかましい。自民党公明党のようなおじさんたちだ。

私はフリーだから良かった。大人が健康保険ばっかり使って、お金をよく使うし、これからの子供たちがかわいそう。
食べる物がない。

最近は総理大臣でも、民間にテロリストのような冷たい目を向け、周りの外国は日本が嫌いな国ばかり。
いよいよ、孤立無援になってくるのだろう。

富士山の爆発も近いし、先は絶対安全な人はいない。

誰かを敵に回したり味方と思ったりしたくないけど、貯金がなかったら生きられないのに使おうとする悪い人も、結構いるんだなーと最近思う。
若い人にはお金をコツコツ貯めろ!というのが、大人だと思っていたけど、まー、よく病院で自分がお使いになられる。

私のラーメン道とブログ

今年で三十になりますが、この年になってもまだラーメンのために週末をすべて使ってしまう癖がなくなりません。別に昼だけでもいいような気がしますが、一度食べ始めると止まらなくなってしまうのです。

基本的に行く場所は都内のラーメン屋と決めているのですが、時々気分によっては埼玉の方まで出向くこともあります。それが夜の場合には、帰ってくるのが深夜十一時とかになることもあり、仕事に支障が出ることさえありますね。

さてラーメン屋で何を食べるかと言うと、ほとんどの場合チャーシュー麺です。トッピングでしかチャーシューがない場合には、必ず入れます。あと一つ温泉卵や半熟卵があった場合にも、必ず追加します。これが私のラーメンの王道ってやつですね。

量としてはいつも普通のまま食べています。大盛りにしても食べられないことはないのですが、次のラーメン屋でも楽しみたいので、満腹になってしまわないように気を付けています。一日で三杯を食べるのはノルマみたいなものですからね。

今はこんな感じでラーメンを満喫していますが、いずれラーメンだけのブログでも立ち上げて稼げればいいなとも思っています。まあそれにはまだまだ経験が足りないので、あと数年は頑張らないといけませんね。

私の初めてスキー

私が人生で初めてスキーを体験したのは小学生のスキー教室でした。今までにしたことが無かったので、初級コースでさせてもらったのですが、周りの生徒がみんなとても上手でビックリしました。
私は、スポーツに関してとても運動音痴なのでスキーをまともに滑れるまで相当時間がかかりました。きっと今考えれば初級コースの中でもダントツで下手くそだった気がします。
今ではたまに家族とスキーにいく事がありますが、とてもスムーズに滑れるようになりました。そして、毎回スキー場にいくとスキー教室をしている小学生を見かけますが、その中にいる私のような初心者のような生徒を見て応援したくなります。

まつ毛をキレイに整えてそなえる

身だしなみは大切です。
特に目元は人の印象を1番左右する重要なポイント。
仕事においても、家事においても、新しいことやものを探すことは必要です。
例えば、仕事であればいつまでも同じ手法のやり方では、いずれ通用しなくなります。
お店を経営しているのであれば、新しいものの探求は必要不可欠と言えます。
ただ、いきなり都合よく新しい方法が見つかるものではありません。
事前にある程度、準備をしておく必要があります。
まずは、広い人脈です。
社会的地位に関わらず、また年齢も関係なく様々な人から情報を集められる状態を作り出すことです。
情報収集をするとついつい、年齢が近い人間ばかりから情報を集めようとします。
幅広い層から情報を集めたほうが、意外と次に何をすればいいのか分かることが多いものです。
ただし、たくさんの人から情報を集めようと思えば、一人では時間的にも体力的にも難しいものです。
そこで、人に頼るべきです。
固定概念にとらわれた人の多くは、なかなか人を頼ろうとしないものです。
経験を信用していることは、決して悪いことではありませんが状況によっては捨てるという決断も必要になります。
インターネットを活用することもいいことですが、気をつけることがあります。
既に多くの人が知っていることであるという認識です。
もちろん、集めてきた情報をそのまま使うだけではいけません。
いろいろと工夫をする時間が必要になります。
新しいことをすることは、柔軟に物事をみることから始まります。

エマーキット